5 7 5
海外、国内、県内での史実を、5・7・5の川柳に詠み、徳島新聞に投句。
十年来の句を掲載
10年以上にわたり、徳島新聞に掲載された句を1年単位で遡りまとめてみた。
時事川柳は昨日今日の出来事なので、新鮮が売り。
昔の句をみて、何のことを詠んでいるかを想像するのもまた一興。
全国区への挑戦?
Webは全国区、ていうか世界区。
徳島・阿波国在住。どうしても地方色豊かな内容に。
でも、トップページは、地方の出来事は除いてチョイス。
年別リスト
掲載句をつまみぐい
全国区の句を選んでみました。
年別のリストを選べば全てをご覧いただけます。





































































このほかにも沢山の川柳があります。
以下の年別リストから閲覧下さい。
年別リスト
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2026/07/16
棚を借りていた頃、掲載責任は業者にあった。自分の町では、全部自分にある。危険な掛け算を量産していた機械の名札、一夜で卒業した372人、そして——Googleより数年先に指導を入れていた、わが家の監査機関について。
2026/07/16
地震・雷・火事は今も現役の恐怖なのに、四番目の親父だけが番付から消えた。元は「大山嵐=台風」だったという冤罪説、雷の担当が母だったわが家の配役、そして——四番目だけが、怖い人から会いたい人に変わっていく。
2026/07/16
日本の「出る杭は打たれる」は、目立つことが批判や妨害を受けるという意味ですが、アメリカのことわざは、目立つことがむしろ有利になるという考え方を反映しています。文化の違いがよく表れていますね。
2026/07/15
魑魅魍魎の出自は、八百万の神々とまったく同じ住所である——敬えば神、忘れれば妖怪。その戸籍を一人で編纂し直した水木しげる先生と、境港のトップファンバッジ、そして実家の布団の横にいた白い顔のお婆さんの話。
2026/07/14
「15,000点」と掲げて実は14,950点——当サイト自身が画竜点睛を欠いていた。原典で目を欠いた竜だけが壁に残ったように、「欠く」とは保存であり、「点睛」とは別れである。ならばダウンロードボタンとは、点睛なのだ。