5 7 5
海外、国内、県内での史実を、5・7・5の川柳に詠み、徳島新聞に投句。
十年来の句を掲載
10年以上にわたり、徳島新聞に掲載された句を1年単位で遡りまとめてみた。
時事川柳は昨日今日の出来事なので、新鮮が売り。
昔の句をみて、何のことを詠んでいるかを想像するのもまた一興。
全国区への挑戦?
Webは全国区、ていうか世界区。
徳島・阿波国在住。どうしても地方色豊かな内容に。
でも、トップページは、地方の出来事は除いてチョイス。
年別リスト
掲載句をつまみぐい
全国区の句を選んでみました。
年別のリストを選べば全てをご覧いただけます。





































































このほかにも沢山の川柳があります。
以下の年別リストから閲覧下さい。
年別リスト
相互リンク

最新の更新
2026/08/09
新作ではなく、初期AI作画時代にお蔵入りさせていた秘蔵の一群。「AI美人をたくさん作りたい」という私欲だけで生まれた約50点、ゴシックロリータのダークロマンティック・ポートレート。日本発祥のファッションうんちくと共に、ようやくのお披露目。
2026/08/08
夏空の中に見つけた、ちぎれ雲。季節の変わり目の予兆から生まれた新作「秋空を眺めている若い女性」。ちなみに男性版も作ったが、あまり面白くならなかった。
2026/08/05
個人的にかなり好きな一枚。赤烏帽子を現代に置き換えたら、蛙の着ぐるみの夫と、緑のメイクで足並みを揃える妻になった。そして判明した事実——本物のカエルは3匹しかいないのに、「田んぼ」の絵に軒並みタグが付いていた。天文×バニーガールの再来である。
2026/08/05
AI作画で愛情は薄いが、PIXTAでは数回売れていた——カエル三部作の最後。子供の頃、実際にガマガエルへ実験して分かった真実:「蛙のつらに水」は嘘である。攻撃する側の言い分でしかないこのことわざへの異議申し立て。
2026/08/05
同じカエル一族なのに、赤烏帽子の蛙は3年間ゼロ件、こちらはPIXTAでかなり売れた。今は無料で大盤振る舞い中。人の手の入らない井戸には、実は独自の生態系がある——広い海に出る貪欲さと、狭い井戸を深く掘る貪欲さについて。