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海外、国内、県内での史実を、5・7・5の川柳に詠み、徳島新聞に投句。
十年来の句を掲載
10年以上にわたり、徳島新聞に掲載された句を1年単位で遡りまとめてみた。
時事川柳は昨日今日の出来事なので、新鮮が売り。
昔の句をみて、何のことを詠んでいるかを想像するのもまた一興。
全国区への挑戦?
Webは全国区、ていうか世界区。
徳島・阿波国在住。どうしても地方色豊かな内容に。
でも、トップページは、地方の出来事は除いてチョイス。
年別リスト
掲載句をつまみぐい
全国区の句を選んでみました。
年別のリストを選べば全てをご覧いただけます。





































































このほかにも沢山の川柳があります。
以下の年別リストから閲覧下さい。
年別リスト
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最新の更新
2026/07/22
ここは、まだ何者でもない絵たちの入口です。
売れたかどうかも、何点描いたかも、まだ分かりません。
裏話コーナーに並ぶのは、台帳が物語を語れるようになった絵たち。
こちらに並ぶのは、生まれたばかりで、台帳にまだ何も書かれていない絵たちです。
すべての新作を紹介するわけではありません。
その日、机の前で「これは」と思った新作だけを、ここに置きます。
2026/07/20
新コーナー「新作紹介」第一号は、白いワンピースで夏の街を歩く女性。理屈より先に、良い絵である。そしてモデルには、心当たりがある——半世紀近く前の、誰かの若い日が、裾に少しだけ透けている。
2026/07/16
棚を借りていた頃、掲載責任は業者にあった。自分の町では、全部自分にある。危険な掛け算を量産していた機械の名札、一夜で卒業した372人、そして——Googleより数年先に指導を入れていた、わが家の監査機関について。
2026/07/16
地震・雷・火事は今も現役の恐怖なのに、四番目の親父だけが番付から消えた。元は「大山嵐=台風」だったという冤罪説、雷の担当が母だったわが家の配役、そして——四番目だけが、怖い人から会いたい人に変わっていく。